テクニックなしで綺麗や可愛いを叶えるコツ

願望実現、脳科学、心理学

 

こんにちは。
慶子です。

 

 

今日は
テクニックなしで綺麗や可愛いを叶えるコツ
がテーマです。

 

 

 

普通、キレイになったり、可愛くなるには、何かしらの特別なテクニックが必要なんじゃないか?
と思うんじゃないでしょうか ^ ^

 

 

 

そう思っている方に試してみてほしいのが、

「今日も可愛いね」
「まつ毛がキュート♡」
「瞳の色が漆黒で素敵!」
「えくぼが素敵」
「髪がツヤツヤ」

等々、ご自分を褒めてあげてもらえると嬉しいです♪

 

 

 

 

中には

「そんなの恥ずかしすぎる~」
「そんなところ、ないよ・・・」

と思う方もいらっしゃいそうですが。

 

 

 

 

初めは慣れないかもしれませんが、3週間やってみると、必ずそれが普通になってきます(*^^)v

 

 

 

 

なぜ私がこういうことを書くのかというと、私は小さなときからずっと母から

「慶子はかわいい」

と言われてきたから♪

 

 

 

中高時代は勉強ができず、学年最下位争いをしていて(笑)、社会人になってからは思うように稼げなかったことがずーっとコンプレックスでしたが、母から「かわいい」と言われ続けていた私は、うつ病でにたいと思い詰めてたときも、不思議と自分のことが嫌いじゃありませんでした。

 

 

何か凹むようなことがあっても「私はかわいいから」と自分自身に言い聞かせてたくらいで。

 

 

そのお陰か? 彼氏が途切れたこともほとんどありませんでした。

 

 

 

 

もちろん、私よりかわいい人がたくさんいるのは分かってます。

 

 

 

でも、自分のことを褒めるのに、周りの人の許可は要らないんじゃない? と思うのですよ。

誰かに迷惑をかける訳でもないですしね。(ただ私は、自分より下の人をわざわざ登場させる人は苦手だな)

 

 

 

 

そしてそういう風にしていると、常日頃から「少しでも可愛くしていたい」と思うようになったり、自然と笑顔が増えたり、行く場所や振る舞い、口ぐせも変わってきます。

 

 

 

 

初めからきれいな人、可愛い人って、めったにいないんじゃないかな。

 

 

 

 

って書いても、今は
「でもでもだってー」とか、
ニキビが気になっていたり、
おしゃれに見える方法が分からなかったり、
他人様に言えないようなことが趣味だったり、
なかなか自分の意見を伝えることができないし・・・
と思うかもしれませんけど。

 

 

 

 

ただ、変わらない人はいないですからね ^ ^

 

 

言い換えれば、人はいつからでも変われるってこと♪

 

 

 

 

という訳で、今以上に綺麗になったり、かわいくなりたいときは、
自分のことを褒める♡

眉毛でも、えくぼでも、お肌でも、手でも、髪でも、
何でもOK!、他人に認められなくてもOK! です。

 

 

 

まずは3週間。
ムリせず、気がついたときにやってみてもらえると嬉しいです♪

 

 

 

たとえ今、どんな状態だったとしても、
あなたは愛される価値のある方ですから♡

 

 

 

 

いつもあなたのことを応援しておりますね☆