パーソナルカラーについて勉強したい!という方におすすめの本(テキスト)

似合う色

 

パーソナルカラー テキスト おすすめ

 

 

 

最近、パーソナルカラー診断を地元の方(静岡市清水区)が
立て続けに受けてくださり、とっても嬉しいです♡

 

私を見つけてくださって、
どうしてもモノにしたい!という熱意に感動しております ^ ^

 

 

 

こんにちは。
慶子です。

 

 

今日はパーソナルカラー(診断)について
書きたいことができたので、
それを書いていきますね。

 

 

タイトルにもあるように、
パーソナルカラーについてのおすすめの本(テキスト・書籍)は、
日本におけるパーソナルカラー診断の第一人者と言っても過言ではない、
トミヤママチコ先生がお書きになった、
はじめての パーソナルカラー』
という本です。
(他にもおススメのものをご存知でしたら、教えてくださいね)


https://www.amazon.co.jp/

 

 

トミヤマ先生は、
カラー関連企業様のパーソナルカラーを使ったメイク用品を監修していらしたり、他にもご著書を数冊出版されています。

 

 

この本はとても優れていて、
色のしくみ(色相・明度・彩度・清濁)や配色方法、フォーシーズン(春夏秋冬)についての知識がギュギュっと一冊に分かりやすくまとまってるんです。

 

私が通ったイメージコンサルタント養成講座でも使ってましたよ。

 

 

ちなみに私にパーソナルカラー診断の知識と技術を教えてくださった
国際イメージコンサルタント・印象学者のakoさんは、
トミヤママチコ先生の スタジオHOW でも学ばれていらっしゃって、
そこで得た技術を、私たちに惜しみなく教えてくださいます♡

 

 

話がそれましたが、
色彩学やパーソナルカラーについての本はたくさん出ていますが、
これが一番分かりやすいです。

 

 

私も大学のときに、色彩学やその他諸々のファッションについては
たくさん学びましたが、正直、ここまで色についての知識が分かりやすく
書かれた本とは出会えませんでした。

 

 

色彩についての基準って、
マンセル色体系とか、オストワルト表色系とかあるんですけど、
色の三属性(色相・明度・彩度)とかがごちゃごちゃになってしまって・・・

 

 

色彩学はパーソナルカラー診断だけのための学びではないので仕方がないのですが、
期末試験には合格したけど、もっとたくさんの知識を得るにはどうすればいいのだろう?
という感じでした、正直なところ(>_<)

 

 

それに、大学と言っても、色彩学だけ勉強してるわけじゃなくて、
洋服や浴衣を作ったり、洗剤の濃度や繊維の弾性についての実験をしたり、レポートをまとめたりと、色んなことを同時進行していくので、試験や課題をこなすのでいっぱいいっぱいだったなぁ。

 

 

私の話はさておき、以前私のところにいらしてくださったお客様も
パーソナルカラーについての本を読んだけど
さーっぱり分からなかった、
ということをおっしゃっていたのを思い出したので、こちらの本を紹介してみました ^ ^

 

 

本屋さんが遠い・・・ という方も、
Amazonさんや楽天ブックスさんでも買えますので、
気になる方はチェックしてみてくださいね。

 

 

ちなみに、勉強や本からの知識を変化に変えるには、
深めていきながらも実践するのがどうしても必要になってきます。

 

 

 

まずは本を読んでみてくださると、嬉しいです♪

 

 

 

とは言いつつも、一人で読んでみたけれど・・・

似合う色を一人で見つけられないときは、優しくお手伝いしますので、
こちらで一緒に見つけていければOK! ですよー

 

 

 

いつもあなたのことを応援しておりますね☆

 

——

稲垣吾郎さんがスペシャルサポーターに就かれている
クリムト展2019 の招待券が当たりました~

2度目は無料で行けます♡

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。