ご覧いただきまして、ありがとうございます ^ ^
雑誌で見てかわいいと思って買ったのに、家で着てみると、なんか違う…
けど、雑誌のあの人と、あなたは別の人なんですよね。。
そうは言っても、「似合わないのかな」って思うと少し悲しくて、「流行ってるんだし、着こなせてないだけかな」って、自分に言い聞かせてしまったりして。
そういうときって、着たい気持ちと、なんか違うという感覚が同時にあるから、答えが出ないんです。
迷うのは当然で。ファッションって、自分に合うを知識で持っていない限り、正解が見えないんです…
もし、お店で服を手に取ったとき、「あ、これ私に似合う」って、迷わずわかったら?
試着室を出るたびに、店員さんの言葉を待たなくても、 自分で「これだ!」と決められたら?
鏡の前で、流行の服を着た自分が生き生きして見える日が来たら—
お買い物が、もっと楽しくなると思いませんか ^ ^?
けど、あなたはこれまで、たくさん試してきましたよね。
雑誌を見て、トレンドをチェックして、 試着もして、コーデも考えて。
何もしてないわけじゃなくて。
それでも「なんか違う」が続くのは、あなたのセンスが悪いんじゃなくて、努力の方向が少しズレているだけなんです。
最近、雑誌で「こなれ感」「抜け感」というワードをよく見かけます。
こなれ感、抜け感とは、このような感じで、ゆったりとしてます。

来年以降も続くトレンドです。
けど実はこのスタイル、似合う人と、そうでない人がはっきり分かれます。
似合わないまま着てしまうと、おしゃれに見えるどころか、なんだか寂しそうな人、生活に疲れた人に見えてしまうことがあります…
せっかく流行を取り入れているのに、印象がダウンしてしまうのは、本当にもったいないです。
そして、もう一つ見落としがちなこと。
「お似合いですよ〜」という店員さんの言葉。
嬉しいし、背中を押してもらえる感じがする。けど、彼女たちが見ているのは「その服単体」であって、あなたの顔色・骨格・全体の印象ではないんです…
そしてもし、お買い物で気持ちを満たそうとしている自分にうっすら気づいているなら。
まずは、ご自分をたくさん褒めてあげてくださいね。それだけで、判断がずっとクリアになりますよ ^ ^
「客観視できる目」があると、見た目が変わる
では、どうすれば「自分に似合う」がわかるようになるのでしょう。
まず、試着は必ずすること。ゆったりシルエットはサイズ感で印象が大きく変わるので、「なんとなく合いそう」は禁物です。
そして、鏡の前で、初めて会った人の目で自分を見てみること。
顔色・体のバランス・全体の雰囲気。
服だけでなく、トータルで印象がアップしているかを確認してくださいね。
この「客観視できる目」を持つだけで、 お買い物の迷いが消えて、ファッションが楽しくなりますよ ^ ^
あなたの「似合う」を、一緒に見つけませんか?
鏡の前でうまく客観視できない、 自分に何が似合うのかよくわからない・・・
そんな方のために、プレミアムイメージコンサルティングがあります。
骨格・パーソナルカラー・お顔の印象をトータルで分析して、「これが私に似合うんだ」という確信を持てるようにお伝えしてます。
コンサルテーションを受けた方には、ショッピング中にすぐ使える「客観視の方法」もお伝えしてます。 「もっと早く知りたかった」 というお声を、たくさんいただいております ^ ^
似合う服を選ぶのは、センスじゃなくて知識♪
いつもあなたのことを心から応援しておりますね。
👗 ご相談・ご予約はこちらからお気軽にどうぞ ^ ^
最後までお読みいただき、ありがとうございました。


